4月24日、リベラルタイム出版社より『蕎麦春秋』が創刊されました。
「日本蕎麦党宣言」をうたうだけあって、四方編集長はじめ蕎麦を愛してやまない方々が集まっています。
私も「蕎麦のある宿」というコーナーを担当させていただいています。一年を通じて打ちたての蕎麦が食べられる宿を紹介していきます。
今回は、埼玉・秩父の「御宿 竹取物語」です。
『蕎麦春秋』は今日の日経朝刊1面にも広告が出ています。
是非見てくださいね。
信州・開田高原の御嶽明神温泉「やまゆり荘」は、御嶽山のふもとにある日帰り入浴施設です。
そこにたっぷりと注がれているのは茶褐色の成分の濃いお湯。
女湯の露天風呂からはまだ雪の残る御嶽山が神々しくそびえていました。
泉質はナトリウム・カルシウム・マグネシウム−炭酸水素塩・硫酸塩温泉。
泉源は2カ所あって、鉄分が多く含まれて赤い1号を多めに入れているとか。
毎分の湯量も2本あわせて約200リットル。いつまでも湯冷めしないいいお湯でした。
本日、テレビ東京の『朝はビタミン!』という番組に出ました。
コメント収録したもので、今日は外出していたので、自分ではまだO.Aを見ていません・・・。
「親子で楽しめる箱根の宿」という特集で、「富士箱根ゲストハウス」という、B&Bで安く泊まれる、外国人も泊まる国際派の宿を紹介させていただきました。
ガイドブックにもあまり載っていない、穴場の宿ですよ。
六本木のミッドタウン。
インタビューのお仕事の帰り、私もミッドタウン見学してみました。
かなり混んでますねー。
なにやら人が集まっているなー、と思っていたら、
急いでカメラを取り出して撮ってみましたが、シャッターチャンスを逃しました。
こんな後ろ姿しか撮れませんでした。
でも、明らかに小泉さんですね。
それにしても、速い。。。
おばちゃんたちが追っかけていたので、私もちょっと後を追ってみましたが、
追いつけず、あきらめました。
すれ違う人も、「あれ? 小泉さん?」と気づいたときには、すでに通り過ぎていて、
パニックにはなっていませんでした。
あんなに混んでいるなかを視察しているとは。。。びっくり。
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